お試し森岡督行2017/06/19 18:39記事「、」がない25リアクション小店が入居する鈴木ビルには、昭和年から昭和年頃まで日本工房(国際報道工芸)が事務所をかまえ、当時の日本の対外宣伝誌を制作していました。代表的な雑誌は『NIPPON』。デザイナーとしては亀倉雄策、カメラマンとしては土門拳らが集い、戦前の出版物とは思えない、繊細なデザインと大胆な写真を誌面に反映しました。海外向けなので、ほとんどの号が英文中心でしたが、国内向けとして、数冊の日本語版『NIPPON...ここから先は577文字森岡書店 総合硏究所「森岡書店総合研究所」とは空間のない森岡書店のようなものです。詳細を見る行間に浸る¥880/月(税込)このプランに入会するその他のプランもみる25リアクションメンバーの方はこちらからログインShare「間取りと妄想」展 朗読会のお知らせ【森岡書店日報】2017年6月18日